リクルートエージェント  [←40代顧客満足度No.1]

  • 非公開独占求人案件・多くの実績
  • 全国16拠点で土日の転職相談も可能
  • 親身なカウンセリングで初めて転職する方も安心
  • 累計約30万人の転職を実現
  • もちろん、登録は完全無料です。


リクルートエージェントの口コミ・評判

リクルートエージェントを活用して転職した人の約6割が年収アップしたと知り、登録した。40代の自分が、ハローワークや求人情報誌を使って求人を探すと、「正社員になれればラッキー」と言わんばかりで、待遇面も決して良いとは言えない。その点、リクルートエージェントは、これまでの転職実績も高く、取り扱っている求人情報の質が高いので安心できる。(42歳 男性)

リクルートエージェントの最大の魅力は、無料でキャリアアドバイザーのサポートを受けられることだと思います。面談を通して、自分のキャリアを振り返ることができますし、何より転職のプロが、自分では気づかない強みや志向性を引き出してくれます。その結果、これまでの業界や職種にこだわらずに、自分のスキルや経験が活かせる場があることを知りました。紹介された企業に転職を果たしたいま、毎日が充実しています。(44歳 女性)

求人情報だけでは、社風や業界での評判はわからないものです。エージェントレポートには、通常の求人には載っていない、独自の情報が満載で、企業選びに一役買ってくれました。また、実際の応募に際しても、その企業の選考ポイントを理解して、応募書類を用意したり、面接の対策をたてられるので、活用すべきだと思います。(41歳 女性)

非公開求人が多いと聞いたので、40代の自分に合う求人があることを期待していた。だが、実際に仕事探しをしてみると、求人のほとんどが営業職で、ずっと技術畑で働いてきた自分が望む求人はさほど多くない。自分のこれまでの経験を、別な業界で活かすよう、キャリアアドバイザーに助言されているが、まだ決断できずにいる。(45歳 男性)


リクナビNEXT  [←40代の仕事探に最適の転職サイト]

  • 90%の転職者が利用する定番の転職サイト
  • 求人情報総数は業界トップクラス
  • 提携の転職エージェントは400社以上
  • 年収が100万アップした求人が多数!
  • 登録も利用も完全無料で利用できます。


リクナビNEXTの口コミ・評判

景気が回復傾向にあると言われながらも、企業のリストラが終わらない状況で、40代になって仕事探しをするなど、無謀なことだと思っていた。だが、大学時代の友人が、リクナビNEXTを活用して、年収アップの転職を果たしたと聞き、興味を持って登録。「けいれきナビ」を使ってレジュメを作成したところ、いくつか企業からオファーが届いた。会社の規模は小さく、ベンチャー企業が多いが、これまでのキャリアを活かせる役職に興味を覚え、近々面接に行く予定だ。(49歳 男性)

ショッピングセンターで長く契約社員として働き、新人教育を任されるようになったものの、40代になっても正社員登用されることがなく、転職しようと決めました。販売職としてキャリアは積んできたつもりですが、オファーをいただける自信などなく、自分で求人を探して応募する毎日を過ごしていました。そんなとき、社員教育のコンサルティングをしている企業からオファーがあり、あっという間に内定をいただきました。(41歳 女性)

家族のある40代は、転職のために引っ越すのが難しいケースも多いです。転職の絶対条件が、自宅から通える勤務地であることだったので、正直、届く求人数はさほど多くありませんでした。ですが、年収が下がらない、これまでの経歴を活かせる転職先を見つけることができ、リクナビNEXTに感謝しています。(45歳 女性)

リクナビNEXTは、さすが業界最大手だけあって、求人数が多く、待遇や仕事内容が魅力的なものも多い。だが、一般応募だと希望者も多くなるので、なかなか書類選考が通らないのが不安だ。(44歳 男性)




topimage

<40代に求められるものとは何か>

 40代での仕事探しは、20代・30代に比べると厳しくなることは否定できません。40代となると、家庭を持っている人も多く、子供の教育費や住宅ローンなどもあり、収入面のことを考えるとなかなか簡単に仕事探しに踏み切ることもできない…という人も多くいるでしょう。
 しかし、40代でも、成功させるコツさえ掴んでおけば、決して厳しいことではないのです。まずは就職活動をする前に、40代に求められることは何かをきちんと考えておくことが重要です。

<30代との決定的な違いはマネージメント力>

 20代、30代と違い、ただ闇雲に就職活動をしても、なかなか上手くいきません。企業が求める能力は、年代によって違います。


★ここがポイント

 ・20代に求められるものは、若いパワー・行動力
 ・30代に求められるものは、即戦力・スキル
 ・40代に求められるものは、即戦力・スキル+マネージメント力

 20代はまだ社会経験も浅く、即戦力となることは企業も求めていません。未知なる可能性を秘めていて、これからどんな風にも変わっていける訳ですから、とにかくパワー・意欲・行動力が求められます。
 しかし、30代となるとまた求められるものも変わります。もちろん意欲は大事ですが、それに実務経験やスキルが加わります。

 そして40代になると更にマネージメント力が求められるのです。マネージメント力とは、部門の統括・管理能力のことです。つまり、いかにリーダーシップが発揮できるかが大事になってきます。20代、30代にはないこれまでの豊富な社会経験が強みになります。

<面接はコミュニケーション能力が大事>

 では、そのマネージメント力をどのようにアピールするか。それは面接の場にかかってきます。今までの経験、どのような実績を上げてきたか、どのようにマネージメント力を発揮してきたかを上手に伝えることができなければ意味がありません。
 履歴書に書いてあることをただ説明するのではなく、自分の言葉で誠実に真摯に伝えることが大事です。具体的なエピソードなどを上手に伝えられるよう、コミュニケーション能力を身につけておきましょう。

 「40代での仕事探しなんて無理」と諦めず、まずは以上のことを実践してみてください。決して難しいことではないはずです。

最後に、

 40代といえば、バブル期採用世代ということもあり40代仕事探しでは苦労したことがない人が多いのではないでしょうか。しかし、その後20年後には、世界的不況の影響から転職せざるえない方も多くいらっしゃるのではないでしょうか。実際、ハローワークに行き40歳で求人探しをすると数百単位の求人があがってきますが、その多くのは年齢不問や実際に採用温度が低い空求人が多いのです。40代の場合には、応募できる求人が少ないため戦略的に活動する必要がでてきます。

40代の仕事探しでは、特定職種や業界のプロフェッショナルという経験スキルだけでは採用に至れないのが実情です。そこには、マネージメント能力や組織を引っ張っていくリーダーシップ能力なども必要とされています。また、新しいことにたいしても躊躇することなく対応できる柔軟性も求められています。そこで、当サイトでは、40代の求職者に対して、企業はどのように選考するのか、また期待値などもご紹介しています。また、それらを踏まえた上で、自分をどのようにアピールするのかという考え方や方法、応募書類の書き方、求人サイトの利用法や求人の探し方もご案内しています。ぜひ、当サイトを利用して就職を成功させてください。

特集記事

最新コラム

必見

ページ上部へ戻る